スポンサー広告

スポンサーサイト

 →どんよりと沈んだ空ばかりを見ているのだろう
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



もくじ  3kaku_s_L.png Essay
もくじ  3kaku_s_L.png Interviews
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
もくじ  3kaku_s_L.png Column
  • TB(-)|
  • CO(-) 
  • Edit

鶴岡食文化女性リポーター

まるで絵画の中から抜け出てきたように

 →どんよりと沈んだ空ばかりを見ているのだろう

今度はりんごを頂きました。


DSC00523.jpg



まるで絵画の中から抜け出てきたように芸術的な色づき方で

食べられずに、眺めてばかりいます。



       ☆



雷は夏にとくに鳴るものだと、27年間疑ったことがありませんでした。

それがこちらに来て、毎日のようにごろごろと空が鳴っています。

走らせている車の中からも

目の前の空に稲妻が走る光景を何度も見ました。



最初は珍しいことだと思っていましたが、

こちらの方にすれば冬の雷のほうが馴染みがあるとのこと。

こちらに来て一番衝撃的なことでした。

雪おこしの雷といって、雷のあとには一気に雪が降り出したりします。

日本海を通過する寒気に伴う攪乱により発生するものだそうです。



雷が苦手な私は、その都度体縮めて通過を心待ちにします。



       ☆



こちらに来てから1ヶ月が経過しました。

先ずはこちらの生活に慣れる為の1ヶ月、

これから4月までの2ヶ月間は、準備のための2ヶ月です。

頑張ります。



スポンサーサイト



もくじ  3kaku_s_L.png Essay
もくじ  3kaku_s_L.png Interviews
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
もくじ  3kaku_s_L.png Column

~ Comment ~

管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【どんよりと沈んだ空ばかりを見ているのだろう】へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。